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月夜野工房とは

上越クリスタル硝子株式会社の歴史は1905年2月にまで遡ります。
創業者である倉田昌三が現在の東京都文京区に温度計や計量器等の理化学ガラスを製造する工場を操業して以来、100余年。

日本初の体温計の製造から戦後の復興を明るく照らした照明用ガラス、高度成長期の家庭を彩った花瓶、そして現代のテーブルウェア。
当社は絶えずその技術を磨き、時には新しい技法を開発しながら、その時代時代に求められたガラス製品を作り続けてきました。

すべては『ガラスを愛するすべての人のために』 という想いから。

月夜野工房はこの想いを形にするため、職人の技とデザイナーの感性が融合する場として生まれました。

ガラスを愛するすべての人へ

ガラスは約5000年前に発見されて以来、人類の進歩と共に歩んできた素材です。

  • ある時は、富と権力の象徴として。
  • ある時は、芸術の対象として。
  • ある時は、日常生活を豊かにするための道具として。

そんなガラスが今日では「自分らしさを表現するための素材」として認識されています。


「自分らしさを表現するための素材」としてガラスをご検討されている方はぜひ、お問合せください。
長年培った技術と経験をもとに、お手伝いいたします。

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